令和4年3月度の予定!

 
皆さま、こんにちは。
 
さて、もうそろそろ3月と言えば、桜も開花を迎える時期。
 
ほんと、時が経つのは本当に早いものですが、今回は、「なぜ、日本という国がこれだけ長く続いたのか?」という検証から派生した研究テーマで、「島国」という地勢的な要因にフォーカスを充てたいと思います。
 
その上で、国土が出来た「天地開闢」のはなしから、自然との共生豊かな「縄文時代」を振り返り、日本の国土が生んだ自然観を学びつつ、同じ島国である英国との比較に及びたいなぁと思います。
 
これを知るだけでも如何に日本という国が奇跡的な国であるかが実によく分かります。
 
さてさて、次回、研究会までにオミクロンも落ち着き、まん防も緩和されていることを祈って、次回、皆さんにお会いできます日を大変楽しみにしております。
 
ご友人などのお誘い合わせ、大歓迎ですので、お気軽にご検討くださいませ。
 
それでは3月の研究会もよろしくお願い申し上げます。
 
東條英利 拝
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です